【2026年度】市川市の幼児教育・保育の補助金・助成金まとめ|金額・対象・申請方法
最終確認日: 2026年9月1日
この記事でわかること –
市川市で使える幼児教育・保育の補助金・助成金の全体像 –
制度ごとの金額・対象・申請期限 – 申請の窓口と手順 –
2026年9月から新たに始まる市独自制度の詳細
東京都心へのアクセスがよく、文教地区としても知られる市川市は、共働き世帯や教育意識の高い家庭に人気のエリアです。2026年9月(令和8年9月)からは「市川こども手当」と「0〜2歳児クラスの第1子保育料無償化」という2つの市独自制度が同時スタートし、子育て支援が大きく充実します。ただし、こうした制度は自分で調べて動かないと使えないものがほとんどです。この記事では、市川市で使える幼児教育・保育の補助金・助成金を、国→千葉県→市川市独自という3層で整理しました。
市川市の補助金・助成金 早見表
| 制度名 | 対象 | 金額 | 申請 |
|---|---|---|---|
| 幼児教育・保育の無償化(国) | 3〜5歳児(全世帯)、0〜2歳児(非課税世帯) | 保育料全額無償 | 認可保育所は不要。私学助成園は事前認定申請 |
| 私立幼稚園等 施設等利用給付(国) | 私学助成園に通う3〜5歳児 | 月額上限25,700円 | 事前に認定申請(遡及不可) |
| 私立幼稚園 預かり保育補助(国+市独自) | 新2号・新3号認定を受けた満3〜5歳児 | 月額最大21,300〜26,300円 | こども施設入園課へ申請 |
| 私立幼稚園 副食費補足給付 | 3〜5歳児(所得・多子条件あり) | 月額上限4,900円 | 3ヶ月ごと申請 |
| 私立幼稚園 未就園児教室補助 | 2歳以下(未入園) | 1日500〜800円上限 | 電子または紙申請 |
| 認可外保育施設等の無償化(施設等利用給付) | 3〜5歳(全世帯)、0〜2歳(非課税世帯) | 月額上限37,000〜42,000円 | 事前に認定申請(遡及不可) |
| 簡易保育園保育料補助金 | 対象認可外保育施設利用児(課税世帯) | 月21,000〜28,000円(3歳未満) | 申請書・就労証明等を提出 |
| 第2子以降保育料無償化(市独自) | 0〜2歳児クラス・第2子以降 | 保育料全額無償 | 原則不要(自動適用) |
| 第1子保育料無償化(市独自・2026年9月〜) | 0〜2歳児クラス(所得制限なし) | 保育料全額無償 | 詳細は市が改めて案内予定 |
| 市川こども手当(市独自・2026年9月〜) | 生後57日〜就学前・保育施設未利用 | 月額15,000円 | オンライン申請のみ |
| こども誰でも通園制度 | 生後6か月〜3歳未満(就労要件なし) | 1時間300円(軽減措置あり) | 国の総合支援システムで申請 |
| 多様な集団活動事業 利用支援 | 満3歳〜就学前(対象施設要件あり) | 月額上限20,000円 | 利用施設経由で申請 |
全国共通の制度(まず押さえる)
幼児教育・保育の無償化
2019年10月から始まった国の制度により、3〜5歳児クラスの子どもは認可保育所・認定こども園・幼稚園など対象施設の保育料が原則すべての世帯で無償化されています。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が対象です。※1
市川市では認可保育所・認定こども園・地域型保育事業所・公立幼稚園・新制度移行幼稚園および私学助成園(新制度未移行の私立幼稚園)が対象施設となっています。私学助成園を利用する場合は月額25,700円を上限に市が補助しており、それを超える利用料は保護者の自己負担となります。※1
認可保育所等の場合、手続きは原則不要で市が自動的に適用します。私学助成園等を利用する場合は、利用開始前にこども施設入園課で認定申請が必要です(遡及認定は不可)。現況届は毎年6月頃に提出が求められます。※1
窓口はこども施設入園課(市川市八幡1-1-1
市川市役所第1庁舎2階)、電話047-704-0255(無償化専用:
047-329-2160)です。※1
千葉県の制度
今回のスキャン調査では、幼児教育・保育の分野における千葉県独自の上乗せ補助制度の詳細を確認することができませんでした。千葉県の子育て支援制度については、千葉県公式サイトまたは市川市の窓口でご確認ください。
市川市独自の制度(ここが本題)

国の制度に加え、市川市は多くの独自の補助・給付制度を運用しています。特に2026年9月からスタートする「市川こども手当」と「0〜2歳クラスの第1子保育料無償化」は、全国的に見ても手厚い市独自施策です。
第2子以降の保育料無償化
市川市独自の制度として、認可保育施設を利用する0〜2歳児クラスの第2子以降の保育料が無償になります。※2
- ・対象:
市川市居住で、世帯の第2子以降であること。第1子の年齢は問わず、所得制限もありません。市外の認可保育施設に通う児童も対象です - ・金額:
対象施設の保育料が全額無料(給食費は実費が継続) - ・申請:
原則不要(市が同一世帯の状況を確認して自動適用)。別世帯に上の子がいる場合のみ、戸籍・同一生計確認書類を添えてこども施設入園課へ申請が必要です - ・対象施設:
公立・私立保育園、認定こども園、小規模保育事業、家庭的保育事業、事業所内保育事業
なお3〜5歳児クラスはすでに国の制度で無償化されているため、市独自の上乗せ対象は0〜2歳クラスとなります。※2
第1子の保育料無償化(2026年9月新設)
2026年9月から始まる市川市の新制度で、認可保育施設を利用する0〜2歳児クラスの保育料が世帯の第1子・第2子の区別なく全員無償になります。※3
- ・対象:
市川市居住。所得制限なし。市外の認可保育施設等利用者も対象 - ・金額:
認可保育施設の保育料が無料(給食費は実費継続) - ・申請:
令和8年9月より開始。手続き詳細は市から改めて案内予定のため、市川市公式サイトまたはこども施設入園課(047-704-0255)でご確認ください
この制度により、市川市では0〜2歳クラス・3〜5歳クラスを通じて認可保育施設の保育料が所得制限なく全額無償化される体制が整います。※3
幼児教育・保育の無償化の対象と対象外について、施設別・年齢別に詳しく知りたい方は、以下の記事もご参考ください。
幼児教育・保育の無償化、対象と対象外を早わかり|幼児教室・給食費・インターは?【2026年度】
市川こども手当(2026年9月新設)
「市川こども手当」は、保育施設等を利用していない家庭に対し、月額15,000円を支給する市川市独自の給付制度です。2026年9月から開始します。※4
- ・対象:
市川市に住民登録があり、保育料無償化の対象施設を利用していないこと。生後57日から小学校入学前まで。生活保護受給者は対象外。所得制限なし - ・金額:
対象児童1人につき月額15,000円(年4回・3か月分をまとめて支給) - ・申請:
オンライン申請のみ。必要書類は申請者本人確認書類・児童名義の金融機関口座確認書類(通帳またはキャッシュカード)、必要に応じて戸籍謄本等 - ・注意点:
振込口座は必ず児童名義のものが必要です(保護者名義不可)。支給対象となった翌月から2年間は遡及申請が可能。保育施設の利用を開始すると支給は終了しますが、退所後に再申請すれば再開できます
申請フォームなど詳細ページについては、2026年9月以降に市川市公式サイトで公開される予定です。最新情報はこども施設入園課(047-704-0255)または市川市公式サイトでご確認ください。※4
私立幼稚園
預かり保育補助(市独自の上乗せ分)
私学助成園(新制度未移行の私立幼稚園)の預かり保育を利用し、「保育の必要性」として新2号または新3号の認定を受けている場合、国の無償化給付に加えて市独自の補助があります。※5
- ・対象:
新2号・新3号認定を受けた満3〜5歳児で、私立幼稚園の預かり保育を利用している保護者。保育の必要性要件(月64時間以上の就労等)が必要 - ・金額(合計):
・新2号認定: 国の給付月11,300円+市独自月10,000円上限 =
合計最大月21,300円
・新3号認定: 国の給付月16,300円+市独自月10,000円上限 =
合計最大月26,300円 - ・申請:
3か月分まとめて給付請求。現況届は毎年6月頃。こども施設入園課(047-704-0255)へ - ・備考:
2026年9月より私立幼稚園の満3歳児の入園月(国の無償化対象外の月)を対象とする預かり保育補助金も新設されました
私立幼稚園の費用と補助金について、無償化と自治体上乗せを合わせた実質負担の計算方法を詳しく知りたい方は、以下の記事もご参考ください。
私立幼稚園の費用と補助金|無償化+自治体上乗せの計算【2026年度】
私立幼稚園
副食費補足給付事業補助金
私立幼稚園(3〜5歳児の副食費実費徴収対象者)向けに、月額4,900円を上限として副食費(おかず・おやつ代)の補助を行う制度です。所得や家族構成によって対象が決まります。※6
- ・対象条件(以下のいずれかを満たす方):
- 生活保護世帯
- 市民税非課税世帯
- 市民税所得割額77,100円以下の世帯(年収360万円未満相当)
- 第3子以降(小学3年生までの兄姉から数えて)
- 里親委託の子ども
- ・金額: 月額上限4,900円
- ・申請:
3か月分まとめて申請。2026年度の各期の締切は以下のとおりです
・4〜6月分: 2026年7月17日
・7〜9月分: 2026年10月16日
・10〜12月分: 2027年1月15日
・1〜3月分: 2027年4月7日 - ・提出先:
幼稚園経由、または直接こども施設入園課事業管理グループ(〒272-0021
市川市八幡1-1-1 市川市役所第1庁舎2階 / 047-704-0255)へ
私立幼稚園
未就園児教室補助金
市内の私立幼稚園・認定こども園が実施する未就園児向け教室(親子登園クラス・2歳児保育クラス)の利用料を補助する制度です。2025年度(令和7年度)からは第1子も対象に拡大されています。※7
- ・対象:
4月1日時点で2歳以下の未入園の子ども。市内在住で、保護者に保育料未納がないこと(認可保育所等利用中でも可) - ・金額:
・親子登園クラス: 1日利用あたり上限500円
・2歳児保育クラス: 1日利用あたり上限800円
(実際の支払額が上限未満の場合はその額) - ・申請:
電子申請(Logoフォーム)または紙申請。園から利用証明書を取得して市へ申請
・第1期(4〜9月利用): 10月1〜31日締切 → 12月下旬支払予定
・第2期(10〜3月利用): 翌年4月1〜15日締切 → 5月下旬支払予定
簡易保育園保育料補助金
市が定める要件を満たした認可外保育施設(「簡易保育園」)を利用する場合の保育料補助です。ベビーシッターや事業所内保育・企業主導型保育施設は対象外となります。※8
- ・対象(施設要件):
児童福祉法第59条の2の設置届提出済み・1日8時間以上開園・有資格者1名以上配置・認可外保育施設指導監督基準を満たすこと - ・対象(保護者要件):
市川市に住民登録・月64時間以上就労等で保育が必要・月極め保育料を納付・認可保育所等に未納なし - ・金額(3歳未満・課税世帯):
・市民税所得割額48,600円未満: 月28,000円
・同48,600〜97,000円未満: 月24,000円
・同97,000円以上: 月21,000円
・第2子以降は月額25,000円を上限に加算補助あり - ・申請期限:
2027年3月31日(令和9年3月31日・年度末) - ・申請方法:
申請書・通園証明書・就労証明書等をこども施設入園課へ提出(または園経由)
認可外保育施設等の無償化(施設等利用給付)
設置届を提出している認可外保育施設・一時預かり事業・病児病後児保育・ファミリーサポートセンター事業を利用する場合に適用される、国の無償化制度の市川市での運用です。※9
- ・対象:
3〜5歳児(新2号・全世帯)、0〜2歳児(新3号・市民税非課税世帯のみ)。両親ともに月64時間以上の就労等、保育の必要性要件が必要 - ・金額:
3〜5歳児(新2号)月額上限37,000円、0〜2歳児非課税世帯(新3号)月額上限42,000円 - ・申請の流れ:
施設利用開始前に認定申請(遡及不可)→施設に保育料を支払い→3か月分まとめて市へ請求書類を提出→保護者口座に振込 - ・申請窓口:
こども施設入園課事業管理グループ(047-704-0255)。現況届は毎年6月頃に提出が必要
こども誰でも通園制度事業
就労要件を問わず、すべての未就園家庭の子どもが保育施設に通える国の制度を、市川市では3か所の市立保育園で実施しています。※10
- ・対象:
市川市居住の生後6か月から満3歳未満の子ども(保育所等に在籍していないこと)。就労要件なし - ・利用上限: 月10時間
- ・金額(自己負担): 1時間あたり300円・昼食代1回300円
・軽減措置:
生活保護世帯は無料、市民税所得割額77,100円以下は100円/時間 - ・実施施設:
市川市立平田保育園・行徳保育園・曽谷保育園の3か所 - ・申請:
国のこども誰でも通園制度総合支援システムで認定申請後、施設で初回面談。利用予約も同システムで行います(認定に約2週間かかります)。支払いはPayPay二次元コード払いが原則 - ・申請窓口: こども施設入園課(047-704-0255)
多様な集団活動事業 利用支援
幼児教育・保育の無償化の対象外となる施設を利用する満3歳〜就学前の子どもの保護者を支援する事業です。市が事前に「適合」と判定した施設が対象となります。※11
- ・対象:
市川市在住で、無償化対象外施設を利用し、市の適合判定を受けた施設に通う満3歳以上小学校就学前の子ども - ・金額:
対象施設の利用料の全部または一部(月額上限20,000円)を保護者へ直接支給 - ・申請:
利用している対象施設を経由して申請。こども施設入園課事業管理グループ(047-704-0255) - ・注意:
2026年9月1日現在、対象施設は1か所のみです(きのみ、江戸川区所在)。幼児教室や習い事への直接助成ではありません
申請方法と窓口

市川市の幼児教育・保育に関する補助金・給付は、ほとんどの手続きがこども施設入園課(市川市役所第1庁舎2階)に集約されています。
| 窓口 | 電話番号 | 対応制度の例 |
|---|---|---|
| こども施設入園課(無償化専用) | 047-329-2160 | 幼児教育・保育の無償化(認定申請) |
| こども施設入園課 事業管理グループ | 047-704-0255 | 上記以外すべての制度 |
手続きが不要なもの:
認可保育所等の保育料無償化(3〜5歳)、第2子以降の保育料無償化(原則)。
特に注意が必要なもの: –
私学助成園・認可外施設等の施設等利用給付は「遡及認定不可」です。利用前の申請が必須のため、入園・入所が決まったら早めに手続きを行ってください
–
市川こども手当・第1子保育料無償化(2026年9月〜)は制度が新設されたばかりのため、詳細な申請方法は市川市公式サイトで最新情報を確認してください
–
副食費補足給付・未就園児教室補助金・認可外施設の無償化給付は3か月分まとめての申請のため、締切を見逃すと次の期まで受け取れなくなります
幼児教室の形式・費用・選び方を全体的に把握したい方は、以下の記事もご参考ください。
あわせて知りたい支援制度
- ・
児童手当:
国の制度。0〜3歳未満は月15,000円(第3子以降は月30,000円)、3歳〜高校生相当年代は月10,000円。2024年10月から所得制限が撤廃されています。市川市の窓口は子育て支援課です。※12 - ・
子ども医療費助成制度:
市川市独自の上乗せがあり、医療費の一部を助成します。詳細は市川市公式サイトをご確認ください。※13 - ・
子育て世帯訪問支援事業(いちふぁみヘルプ):
産後・育児の家庭訪問支援事業です。子育てに関する悩みの相談や家事・育児のサポートが受けられます。詳細はこども家庭相談課(047-711-3750)または市川市公式サイトをご確認ください。※14
よくある質問
Q1.
認可保育所を利用していますが、手続きは必要ですか?
3〜5歳児クラスの保育料無償化(国制度)と第2子以降の保育料無償化(市独自)は原則手続き不要で自動適用されます。2026年9月開始の第1子保育料無償化も認可保育所の場合は手続き不要の見込みですが、詳細は市川市から改めて案内があります。こども施設入園課(047-704-0255)にご確認ください。※1・2・3
Q2.
私立幼稚園(私学助成園)を利用しています。どの補助が使えますか?
主に3つの補助があります。(1)施設等利用給付として月額25,700円を上限に保育料補助(事前の認定申請が必要・遡及不可)、(2)預かり保育を利用する場合はさらに月最大21,300〜26,300円の補助、(3)副食費が一定条件を満たせば月額4,900円まで補助されます。入園前に必ずこども施設入園課に相談してください。※1・5・6
Q3.
保育施設を利用していない家庭への給付はありますか?
2026年9月から始まる「市川こども手当」として、生後57日から就学前の子ども1人につき月額15,000円が支給されます(所得制限なし・保育施設未利用が条件)。申請はオンラインのみで、振込口座は児童名義が必要です。また就労要件なしで保育施設を試せる「こども誰でも通園制度」も活用できます。※4・10
Q4.
認可外保育施設(簡易保育園)を利用しています。補助はありますか?
2種類の補助があります。(1)認可外施設でも設置届の提出や指導監督基準を満たしていれば「簡易保育園保育料補助金」として月21,000〜28,000円の補助があります。(2)保育の必要性認定(新2号・新3号)を受けていれば「施設等利用給付」として月37,000〜42,000円の給付も受けられます。どちらも事前の手続きが必要です。※8・9
Q5.
子どもが2人いて上の子は小学生です。第2子の認定は受けられますか?
はい、第2子以降の保育料無償化では第1子の年齢制限はありません。小学生の兄姉がいても第2子として認定されます。同一世帯であれば市が確認して自動適用します。ただし別世帯に上の子がいる場合は戸籍・同一生計確認書類の提出が必要です。また副食費補足給付の「第3子以降」は小学3年生までの兄姉からカウントします。※2・6
まとめ
市川市は2026年9月から「市川こども手当」(月15,000円)と「0〜2歳クラス全員の保育料無償化」を同時スタートさせ、国の3〜5歳無償化と合わせて就学前のほぼすべての世帯で保育料の実質ゼロを実現する体制を整えました。保育施設を利用していない家庭にも手当が届く設計は、市川市の子育て支援の大きな特色です。
申請が必要な制度(私学助成園の施設等利用給付・認可外施設の補助・副食費補足給付など)は締切を過ぎると次の期まで待つことになります。特に施設等利用給付は遡及認定不可のため、入園・入所が決まった時点で早めにこども施設入園課に相談することをおすすめします。
保育料の負担が軽くなった分を幼児教室や受験準備に活用するご家庭も増えています。市川市エリアの幼児教室や小学校受験に向けた情報は「幼児教室を探す」でもご覧いただけます。
本記事の情報は2026年9月1日時点で市川市の公式サイトを確認したものです。制度の内容・金額・期限は変更される場合があります。申請の際は必ず市川市の公式サイトまたは担当窓口で最新情報をご確認ください。
著者: プレ・エデュ編集部
参考資料
-
市川市「幼児教育・保育の無償化」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「0〜2歳児クラスの保育料無償化(令和8年9月〜全児童対象)」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「第1子の保育料無償化(令和8年9月〜)」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「市川こども手当」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「私立幼稚園の預かり保育料補助」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「私立幼稚園副食費補足給付事業補助金」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「私立幼稚園未就園児教室補助金」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「簡易保育園保育料補助金(令和8年度)」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「認可外保育施設等の無償化(施設等利用給付)」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「こども誰でも通園制度事業」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「多様な集団活動事業の利用支援事業」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「児童手当」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「子ども医療費助成制度」(最終確認日:
2026年9月1日) -
市川市「子育て世帯訪問支援事業(いちふぁみヘルプ)」(最終確認日:
2026年9月1日)