- 住所
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東京都小平市上水新町2-20-1
- 運営法人
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学校法人創価学園(1967年6月19日 学校法人創価学園の設立及び創価中学・高校の設置が認可)
- 創立者
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池田大作(「創立者・池田大作先生は、創価教育の源流である牧口常三郎先生、戸田城聖先生の哲学と実践を継承しながら、次代を担う人材の育成のため、東京創価小学校を設立されました。」)
- 交通
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西武国分寺線「鷹の台駅」→徒歩約10分/JR武蔵野線「新小平駅」→徒歩約30分・自転車約10分/JR国分寺駅北口から「武蔵野美術大学行」バス約20分「創価学園前」下車、JR国立駅北口から「東京創価小学校行」バス約15分「東京創価小学校」下車(所在地:〒187-0023 東京都小平市上水新町2-20-1)
基本情報
- 運営法人
- 学校法人創価学園(1967年6月19日 学校法人創価学園の設立及び創価中学・高校の設置が認可)
- 創立者
- 池田大作(「創立者・池田大作先生は、創価教育の源流である牧口常三郎先生、戸田城聖先生の哲学と実践を継承しながら、次代を担う人材の育成のため、東京創価小学校を設立されました。」)
- 設立年度
- 1978年(昭和53年)/1978年4月9日 東京創価小学校第1回入学式
- 校長
- 非公表
- 区分
- 共学
- 児童総数
- 574名(2024年5月1日現在。学校法人創価学園「設置する学校(在籍数:2024年5月1日現在)」東京創価小学校)
- 1クラスの児童数
- 非公表
- クラス替え
- 非公表
- 教員数
- 非公表(法人全体では専任教諭247名〈2025年5月1日現在235名〉、常勤講師14名、非常勤講師95名〈同97名〉、専任職員74名〈同73名〉。東京創価小学校単体の内訳は非公表)
- 授業日
- 非公表
- 学期制
- 非公表(「1学期に東京・関西で『北京第一実験小学校交流絵画展』を」など学期制であることの記載はあるが、学期数の明記なし)
- 登校時間
- 非公表(1コマの長さの記載なし。「1ねんせいの1にち」に 7:40〜8:35とうこう/8:35あさどくしょ/8:45あさのかい/ごぜんのじゅぎょう/きゅうしょく/やすみじかん/ごごのじゅぎょう/かえりのかい/げこう の流れの記載)
- 制服
- あり(入学前後に必要な費用として「男女ともに約100,000円(制服、制帽、校内着、体育着、上靴、教具等)」)
- 給食
- あり(給食費 月額6,400円〈8月を除く〉。「おいしくて安全な給食が毎日食べられるよう、管理栄養士・給食スタッフと教員・職員との協議会を定期的に実施。」文部科学省「学校給食における食物アレルギー対応指針」に則った代替食提供あり)
- プール
- あり(「屋内にあるコンコルドプールは、可動式の床で深さの調節ができます。」)
- アフタースクール
- あり(1年生〜6年生対象。帰りの会終了後〜18:30、長期休業中は8:30〜18:30、月曜日から金曜日まで使い放題。土日祝・夏季休業〈8/10-15〉・年末年始〈12/29-1/3〉・入試期間〈10/31-11/6〉等は休所)
- 通学時間制限
- 非公表(児童募集要項に通学時間・通学区域の制限の記載なし)
- 復学制度
- 限定的(募集要項「転学・再入学について」=「児童が関西校の通学圏内に転居した場合、本人及び保護者の希望により受入校において選考を行い転入学を認めることがあります。また、諸事情により退学した児童も本人及び保護者の希望により受入校において選考を行い再入学を認めることがあります。」一般の転・編入学募集の記載はなし)
- 宗教
- 非公表
- 月齢考慮
- 非公表(出願資格は「2020年4月2日より2021年4月1日までに出生した者」の記載のみ。試験はペーパー試験を行わず、親子面談と行動観察)
系列・進学情報
- 幼稚園
- 非公表(併設幼稚園の記載なし。学校法人創価学園の設置園として札幌創価幼稚園がある)
- 中学校・高等学校
- 創価中学校・創価高等学校(「本校を卒業した児童は、進学の規定に基づき原則として創価中学校へ進学できます。」)、関西創価小学校・関西創価中学校・関西創価高等学校、札幌創価幼稚園
- 大学
- 創価大学(「東京創価小学校では、一貫教育の特色として、創価中学校・高校、創価大学との交流を行っています。」4・5年生は創価大学留学生との交流、5年生は創価大学での宿泊研修)