- 住所
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東京都世田谷区太子堂1-7-57
- 運営法人
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学校法人昭和女子大学(理事長 椿広計/昭和女子大学 総長 坂東眞理子)
- 創立者
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人見圓吉(1920年に私塾「日本女子高等学院」を創立。1953年の昭和小学校付設時に初代校長へ就任)
- 交通
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東急田園都市線(東京メトロ半蔵門線直通)「三軒茶屋」駅下車 徒歩7分。バスは渋谷駅・目黒駅・祐天寺駅・下北沢駅から「昭和女子大」または「三軒茶屋」下車
基本情報
- 運営法人
- 学校法人昭和女子大学(理事長 椿広計/昭和女子大学 総長 坂東眞理子)
- 創立者
- 人見圓吉(1920年に私塾「日本女子高等学院」を創立。1953年の昭和小学校付設時に初代校長へ就任)
- 設立年度
- 1953年(昭和28年)4月 学校法人昭和高等学校に昭和小学校を付設(専任教員3名・児童56名)。1963年(昭和38年)4月に校名を昭和女子大学附属昭和小学校と改める
- 校長
- 前田崇司(第8代校長・2022年4月就任)※現在の年度基準の記載なし。2022年4月より真下峯子が初代統括校長
- 区分
- 共学
- 児童総数
- 614名(2025年度)
- 1クラスの児童数
- 国際コースは1クラス36名(バイリンガルの日本人教員1人+外国人教員2人の3人担任制)。探究コースの1クラス人数は非公表
- クラス替え
- 非公表
- 教員数
- 専任教職員38名・非常勤講師12名・事務職員2名・臨時職員3名/合計55名(2022年度)
- 授業日
- 非公表(年間行事に「土曜参観日」の記載はあるが、週何日制の明記なし)
- 学期制
- 2学期制(年間行事に「前期:4月〜12月/後期:1月〜3月」と記載)
- 登校時間
- 非公表(1コマの長さの記載なし。朝礼前の「富士登山マラソン」、1単位の授業を分割する「モジュール学習」、2・3時間目の間の「軽食休み」など時程の構成のみ公開)
- 制服
- あり(冬服・夏服・体操着は男女共通。校内着は女子児童が夏服の期間に校内で着用)
- 給食
- 給食あり(自校方式。専任の管理栄養士/栄養士が献立を作成し委託業者が調理、子どもたちの手で配膳。1・2年生には給食委員の上級生がつく)
- プール
- あり(西体育館内の屋内温水プール。テンプル大学ジャパンキャンパスと共有する最新設備)
- アフタースクール
- あり。「昭和小学校アフタースクール」(学童保育)を社会福祉法人「共生会SHOWA」が運営。1・2年生は小学校のランチルーム(分室)、3年生以上は校門から徒歩数分の専用施設(本室)で預かり。保育時間は平日/短縮授業日が授業終了〜19時、長期休暇・休校日が8時半〜19時(2020年度)。習い事(サッカー・英語・体育クラブ)も実施
- 通学時間制限
- 非公表
- 復学制度
- 「転入生・帰国生入学試験 現在は募集しておりません。」(2026年8月時点)
- 宗教
- 非公表(年間行事に「花まつり」「慰霊祭」の記載はあるが、宗教教育に関する記載はなし)
- 月齢考慮
- 非公表
系列・進学情報
- 幼稚園
- 同一キャンパス内に併設のこども園あり(「こども園から大学院まで揃うワンキャンパス」と記載)※小学校サイト上に園名の明記なし
- 中学校・高等学校
- 昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校(女子の80%が併設の昭和中学校・高等学校へ進学。男子は全員が外部の中学校へ進学)。同一キャンパスにブリティッシュ・スクール・イン・トウキョウ昭和が立地
- 大学
- 昭和女子大学・大学院(海外キャンパス「昭和ボストン」を保有。同一キャンパスに米国州立テンプル大学ジャパンキャンパスが立地)