- 住所
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東京都港区六本木5-6-14
- 運営法人
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東洋英和女学院(沿革に「1945年 法人名を東洋永和女学院と改称」の記載。1947年に校名を東洋英和女学院小学部と制定)
- 創立者
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マーサ・J・カートメル(Martha J. Cartmel、1845〜1945)※カナダ・メソジスト婦人ミッションから派遣された宣教師
- 交通
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東京メトロ日比谷線 六本木駅 3番出口から徒歩7分/東京メトロ南北線 麻布十番駅 5a番出口から徒歩7分/都営大江戸線 麻布十番駅 7番出口から徒歩5分/東京メトロ千代田線 乃木坂駅 3番出口から徒歩15分
基本情報
- 運営法人
- 東洋英和女学院(沿革に「1945年 法人名を東洋永和女学院と改称」の記載。1947年に校名を東洋英和女学院小学部と制定)
- 創立者
- マーサ・J・カートメル(Martha J. Cartmel、1845〜1945)※カナダ・メソジスト婦人ミッションから派遣された宣教師
- 設立年度
- 1884年(明治17年)東洋英和女学校を開校。1888年に小学校の母体となる幼稚科を設置、1909年に幼稚科と予科を改めて小学科(修業年限6年)とする
- 校長
- 𠮷田太郎(小学部長)※年度・基準日の記載なし
- 区分
- 女子
- 児童総数
- 全校児童480名(講堂の説明「全校児童480名が朝の礼拝や学芸会、鑑賞行事などを行います」)※基準日の記載なし
- 1クラスの児童数
- 非公表
- クラス替え
- 非公表
- 教員数
- 非公表
- 授業日
- 「創立以来土曜日を休日とし、日曜日の朝はそれぞれ家の近くの教会での礼拝を大切に守ることをすすめております」(入学Q&A)
- 学期制
- 非公表
- 登校時間
- 非公表
- 制服
- あり(冬制服・夏制服・冬の校内服・夏の校内服。登校時は制服、登校後すぐに校内服に着替えて1日を過ごす。ネクタイはスクールカラーのガーネット、ラインはゴールド)
- 給食
- 給食あり。「毎日、広い食堂で全校児童と先生たちが一緒に給食をいただきます」。各テーブルに配膳・片付けを担当する「ホステス」の役割あり
- プール
- 非公表
- アフタースクール
- 非公表
- 通学時間制限
- 「通学所要時間は概ね1時間以内と考えていますが、1時間以上が不可という訳ではありません」。車での送迎は禁止(入学Q&A)
- 復学制度
- 編入試験あり(第4学年・第5学年 各若干名、国語・算数の筆記試験と運動。2026年度入学の編入試験は終了)。転勤等で退学した場合は2年以内に復学可能(入学Q&A)
- 宗教
- キリスト教(プロテスタント/カナダ・メソジスト教会〈現カナダ合同教会〉により創設)。標語は「敬神奉仕」。「礼拝や聖書の授業だけでなく、他の教科や行事、日常のさまざまな場面で、神さまのみ心が示されている」。朝はおいのりと賛美で始まり、曜日により全校礼拝・全校合唱等を実施、終礼では讃美歌と祈り
- 月齢考慮
- 非公表
系列・進学情報
- 幼稚園
- 東洋英和幼稚園(女児・男児の3年保育。小学部1学年80名のうち30名が幼稚園から進学)
- 中学校・高等学校
- 東洋英和幼稚園、東洋英和女学院中学部(1学年5学級190名)・高等部(1学年5学級190名)、大学付属かえで幼稚園(横浜市青葉区)
- 大学
- 東洋英和女学院大学(人間科学部・国際社会学部/高等部からの推薦制度あり)、東洋英和女学院大学大学院(人間科学研究科・国際協力研究科)